葬儀にまつわる法律相談 窓口でのご相談

遺産はどのように分割すればいいの?相続税はどのくらいかかるの?登記の手続きはどうしたらいいの?
突然の相続に胸の内によぎる疑問や不安はさまざまです。
ところが、これらを解決するためには、司法書士、弁護士、税理士などの各専門家に個別に相談しなければなりません。
落胆している心に追い打ちをかける煩雑な手間。いったいどうしたら・・・。 まずは、ゆきげ案内センターにお問い合せください。
経験実績共に豊富な「司法書士法人 大橋恵子&パートナーズ」をご紹介します。

司法書士法人 大橋恵子&パートナーズ[相続班]

どんなことに対応してくれるの?

遺言書作成

遺言書作成のご相談にも応じます

相続時の混乱をさけるために「生前に遺言書を」と、お考えの方のご相談にも応じます。司法書士法人 大橋恵子&パートナーズの事務所は公正役場に近く、公正証書遺言作成の際にもとても便利です。


ポイント必要な場合はご自宅へ無料出張お忙しい場合、ご高齢で外出できない場合も安心。

こちらからご自宅へお伺いします。

ポイントご相談も安心

一人暮しの女性でも、安心してご相談になれます。

ご希望の場合、女性スタッフがお伺いします。

ポイントお電話での相談が無料

忙しくてどうしても時間がとれない、身体の調子がおもわしくない・・・など、来所されるのが難しい方には、お電話でご質問にお答えします。

ポイント来所による相談も無料

来所される前に電話でご連絡ください。相続班が待機いたします。夜遅くのご来所も遠慮なくどうぞ。

たとえば、こんなご相談に対応します

質問1「遺産分割協議書」は、どのように作ったらいいの?

答え1 協議が整っているのであれば、司法書士事務所が作成いたします。

質問2戸籍や除籍謄本など、必要な書類をそろえる時間がなくて・・・取ってもらえるの?

答え2司法書士事務所が、登記に必要な書類を取得いたします。

質問3銀行から個人名義の抵当権を抹消する書類をもらいましたが、どうしたらいいの?

答え3司法書士事務所が、相続登記といっしょに抹消できます。不足書類などを取り寄せることもできます。

亡くなった父の引き出しから遺言書が出てきたけれど、どうしたら良いの?

答え4自筆証書遺言の場合は勝手に開封してはいけません。司法書士事務所が家庭裁判所へ検認の申立をします。


こんな場合には、各専門家をご紹介します

質問5相続税はかかるのかしら?

答え5税理士をご紹介します。相続財産の評価がお判りになれば、お電話でもご返答が可能です。

質問6誰が相続の対象になるのかしら。協議に反対している相続人がいるけれど、どうしたらいいの?

答え6弁護士をご紹介します。口頭でアドバイスできることならお電話で、話がまとまらない場合は弁護士が代わりに協議することもできます。

質問7不動産の相続をしない人には、それ相応の現金を渡したいけれど、どうしたらいいの?

答え7物件について調査を行い相応額を算定する、不動産鑑定士などの各専門家をご紹介します。

質問8故人を介護していた人は、その苦労を評価してもらえるの?

答え8評価してもらえる場合もありますので、他の相続人ともめている場合は弁護士をご紹介します。


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