散骨(自然葬)について わかりにくい葬儀費用を明確に開示することで、不安や不満のないお葬式を実現致します。

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海の散骨(自然葬)について

海へお遺灰 をお還しする散骨の方法の一つです。
私たちは、お亡くなりになられた方の生前の想いと、遺された方々の追悼の思いを大切にした、海の散骨(自然葬)を執り行っております。
「散骨」のご希望に対して、「ゆきげ」がご紹介できるようになりました。ご希望の方は一度「ゆきげ案内センター」にお電話ください。
また、検討中の方もお電話いただければ、ご紹介する会社の担当者よりお電話させていただきます。
なお、 資料をご覧になりたい方は、資料請求ページからお申込みください。

自然葬の展開と現状

散骨(自然葬)の展開と現状
自然の営みの中で生まれ、生き、再びそこへ還る。ご遺骨をお墓に埋葬するばかりでなく、海に還して故人をお送りする。こうした葬法の方法のひとつが散骨(自然葬)です。
散骨(自然葬)は、海外では広く一般的に行われており、ライシャワー元米駐日大使、ネール元首相、周恩来元首相らが自らの生前の意志によって遺灰を自然に還されました。
 「ゆきげ」が紹介する株式会社サン・ライフでは、平成6年より数多くの方の散骨(自然葬)の実施をお手伝いしてまいりました。故人と遺族の意思を大切にし、自然環境を破壊しないよう節度を持って努力して参ります。
散骨(自然葬)に関するご相談がございましたら、どのようなことでもお問い合せください。

船による散骨のご案内
散骨風景

相模湾沖合6海里(約11.1km)にて、故人の生前の意志と、故人を追悼する遺族の意思を大切にして、散骨(自然葬)の実施のお手伝いを致します。

散骨(自然葬)に関するご質問

散骨(自然葬)ってどんなことですか?
散骨(自然葬)とは、海や山等の自然の中へ遺骨をお還しする埋葬の方法の一つで、葬儀ではありません。
散骨を行うことで葬儀はしなくてもいいのですか?
散骨は葬送の方法の一つです。葬儀は別途行うべき儀式です。
海の散骨(自然葬)は法律的には大丈夫ですか?
海の散骨について、法務省と厚生労働省は葬送の方法の一つとして、節度を持って行われる限り問題はなく、また墓地、埋葬に関する法律は、遺骨を海にお還しすることを禁止したものではないとの見解を示しています。そのため法的には問題ございません。
遺骨はそのまま自然(海)へ還すことが出来ますか?
業界の自主規制として、そのまま自然に帰すのではなく直径2mm以下のパウダー上に粉骨してから行います。

散骨(自然葬)の資料請求はこちらから

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